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<title>高齢者支援・介護支援はライフコンシェルジュ ブログ</title>
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<item rdf:about="https://ccube.cloud-line.com/blog/2013/11/11601/">
<title>歯周病はこわい</title>
<link>https://ccube.cloud-line.com/blog/2013/11/11601/</link>
<description>つい最近、前歯の歯茎から出血してなかなか収まらないので
観念して歯医者に行ってきました。
出血だけでなく、なんとも言えない臭いもあり、我慢できなかったというのも後押ししました。
歯科医によると歯周病だとのことでした。

この歯周病は侮れません。
歯周病は、歯を支えている骨(歯槽骨)が溶けてしまう病気です。昔は「歯槽膿漏」と呼ばれることが多かったのですが、今では「歯周病」という呼び方が一般的になっています。
若いときに歯を失うのは虫歯が原因であることが多いのですが、40代を過ぎてから歯を失う最大の原因はこの歯周病です。
日本は「歯周病大国」と呼ばれており、35歳以上の約8割が歯周病だと言われています。
歯周病には痛みなどの自覚症状がほとんどありません。
そのため、気が付いた時にはすでに手遅れになってしまっていることが多いというのが、歯周病の最も恐ろしいところです。

歯周病予防には「プラークコントロール」と「定期的なメンテナンス」が必要です。
毎日、歯科クリニックに行くことはできないため、正しい歯磨きをして「プラーク（歯垢）コントロール」を
するのが現実的です。
ちなみに、私は歯磨きは1日に２～３回で時間は1回につき１～２分程度でしたが
理想は1日3回、1回につき3～５分程度らしいです。

いつまでも、自分の歯で食べるためには日ごろから気をつけなくてはいけないんだと
今回の一件でしみじみと思い、まずは時計を見ながら長く歯を磨くことから始めています。
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<dc:date>2013-11-17T22:05:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin138469508049946600" class="cms-content-parts-sin138469508049947400"><p>つい最近、前歯の歯茎から出血してなかなか収まらないので<br />
観念して歯医者に行ってきました。<br />
出血だけでなく、なんとも言えない臭いもあり、我慢できなかったというのも後押ししました。<br />
歯科医によると歯周病だとのことでした。<br />
<br />
この歯周病は侮れません。<br />
歯周病は、歯を支えている骨(歯槽骨)が溶けてしまう病気です。昔は「歯槽膿漏」と呼ばれることが多かったのですが、今では「歯周病」という呼び方が一般的になっています。<br />
若いときに歯を失うのは虫歯が原因であることが多いのですが、40代を過ぎてから歯を失う最大の原因はこの歯周病です。<br />
日本は「歯周病大国」と呼ばれており、35歳以上の約8割が歯周病だと言われています。<br />
歯周病には痛みなどの自覚症状がほとんどありません。<br />
そのため、気が付いた時にはすでに手遅れになってしまっていることが多いというのが、歯周病の最も恐ろしいところです。<br />
<br />
歯周病予防には「プラークコントロール」と「定期的なメンテナンス」が必要です。<br />
毎日、歯科クリニックに行くことはできないため、正しい歯磨きをして「プラーク（歯垢）コントロール」を<br />
するのが現実的です。<br />
ちなみに、私は歯磨きは1日に２～３回で時間は1回につき１～２分程度でしたが<br />
理想は1日3回、1回につき3～５分程度らしいです。<br />
<br />
いつまでも、自分の歯で食べるためには日ごろから気をつけなくてはいけないんだと<br />
今回の一件でしみじみと思い、まずは時計を見ながら長く歯を磨くことから始めています。</p>
<p></p></div>
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<item rdf:about="https://ccube.cloud-line.com/blog/2013/11/11488/">
<title>ヒートショックにご注意</title>
<link>https://ccube.cloud-line.com/blog/2013/11/11488/</link>
<description>
段々寒くなってきておりますが明日12日は今シーズン一番の冷え込みとなるそうです。

ところで、ヒートショックという言葉を聞いたことはありますか？
なんと、ヒートショックが原因で亡くなられている方は年間1万人以上いるそうです。

ヒートショックとは、急激な温度変化が体に及ぼす影響のことです。
室温の変化によって血圧が急激に上昇したり下降したり、脈拍が早くなったりする状態のことをいいます。
室温の変化にさらされた人間の体は体温を一定に保つために、血管が急激に収縮し血圧の変動や脈拍の変動を起こします。心臓に思った以上の負担をかけているのです。
ヒートショックは、心筋梗塞や脳血管障害などにつながりかねない危険な状態と言えるのです。

【ヒートショックは浴室やトイレで起こることが多い】
浴室とトイレは家の北側にあることが多く、冬場の入浴では、暖かいリビングから寒い浴室へ移動するため、熱を奪われまいとして血管が縮み、血圧が上がります。お湯につかると血管が広がって急に血圧が下がり、血圧が何回も変動することになります。
寒いトイレでも似たようなことが起こりえます。

【ヒートショックを予防するには】
◆脱衣所やトイレを小型の暖房器（温風式）で暖める
◆風呂場の床にスノコやマットを敷いておく
◆シャワーでお湯をためることによって、浴室全体を暖めておく
◆すでに浴槽にお湯がたまっている場合は、入浴前にふたを開けておく
◆トイレは暖房便座を設置する

これから、益々寒くなっていきますので、ヒートショックには十分気を付けていきましょう。
</description>
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<dc:date>2013-11-11T23:30:00+09:00</dc:date>
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<p>段々寒くなってきておりますが明日12日は今シーズン一番の冷え込みとなるそうです。<br />
<br />
ところで、ヒートショックという言葉を聞いたことはありますか？<br />
なんと、ヒートショックが原因で亡くなられている方は年間1万人以上いるそうです。<br />
<br />
ヒートショックとは、<span style="background-color: #ffff00">急激な温度変化が体に及ぼす影響</span>のことです。<br />
室温の変化によって血圧が急激に上昇したり下降したり、脈拍が早くなったりする状態のことをいいます。<br />
室温の変化にさらされた人間の体は体温を一定に保つために、血管が急激に収縮し血圧の変動や脈拍の変動を起こします。心臓に思った以上の負担をかけているのです。<br />
ヒートショックは、<strong>心筋梗塞</strong>や<strong>脳血管障害</strong>などにつながりかねない危険な状態と言えるのです。<br />
<br />
【ヒートショックは浴室やトイレで起こることが多い】<br />
浴室とトイレは家の北側にあることが多く、冬場の入浴では、暖かいリビングから寒い浴室へ移動するため、熱を奪われまいとして血管が縮み、血圧が上がります。お湯につかると血管が広がって急に血圧が下がり、血圧が何回も変動することになります。<br />
寒いトイレでも似たようなことが起こりえます。<br />
<br />
【ヒートショックを予防するには】<br />
<span style="color: #ff0000">◆脱衣所やトイレを小型の暖房器（温風式）で暖める<br />
◆風呂場の床にスノコやマットを敷いておく<br />
◆シャワーでお湯をためることによって、浴室全体を暖めておく<br />
◆すでに浴槽にお湯がたまっている場合は、入浴前にふたを開けておく<br />
◆トイレは暖房便座を設置する<br />
<br />
</span>これから、益々寒くなっていきますので、ヒートショックには十分気を付けていきましょう。</p>
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</item>

<item rdf:about="https://ccube.cloud-line.com/blog/2013/11/11457/">
<title>ウォーキングの効用</title>
<link>https://ccube.cloud-line.com/blog/2013/11/11457/</link>
<description>朝や夕方など、街なかでもウォーキングをされている方をよく見ます。
ウォーキング人口も年々増加しているそうで、約４０００万人程度いるそうです。
ウォーキングには様々な効用があります。
よく言われている効果・効用の代表的なものを挙げてみますと

①血液を改善する
血糖値の減少や血管内にコレステロールが付着しにくくなります。

②血圧を下げる
歩行動作によって筋肉が伸縮することで、血液の流れがスムーズになり、血圧が低下し、安定する。

③骨粗鬆症予防
ウォーキングによって骨に適度な負荷がかかり、骨が刺激されるため、骨の形成が促進されて骨量の増加にもつながります。

④寝たきり予防
下肢の筋力の低下や、関節の動きが狭くなるなどの老化現象を軽減し、寝たきりを防ぐ。

⑤脳を活性化する
ウォーキングをすると、呼吸器の活動が盛んになり、酸素を多く吸収します。また、全身の血流がよくなり、当然、脳の血流もよくなります。
認知症予防にも効果があることも分かってきています。

徐々に慣らしながら無理ないペースでやっても十分効果があるそうです。いつもの歩くペースで少しずつ筋力をつけていくことが大切です。
健康な肉体に健全な精神が宿る。
これからの人生を謳歌するために、まずはウォーキングで健康な体をつくることから始めてみるのもいいかもしれませんね。

私も運動不足＆三日坊主の常習犯なので、徐々にやってみようと思います。

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<dc:date>2013-11-09T21:15:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin138399971004833300" class="cms-content-parts-sin138399971004834800"><p>朝や夕方など、街なかでもウォーキングをされている方をよく見ます。<br />
ウォーキング人口も年々増加しているそうで、約４０００万人程度いるそうです。</p>
<p>ウォーキングには様々な効用があります。<br />
よく言われている効果・効用の代表的なものを挙げてみますと<br />
<br />
①血液を改善する<br />
血糖値の減少や血管内にコレステロールが付着しにくくなります。<br />
<br />
②血圧を下げる<br />
歩行動作によって筋肉が伸縮することで、血液の流れがスムーズになり、血圧が低下し、安定する。<br />
<br />
③骨粗鬆症予防<br />
ウォーキングによって骨に適度な負荷がかかり、骨が刺激されるため、骨の形成が促進されて骨量の増加にもつながります。<!--
--><!--
--><br />
<br />
④寝たきり予防<br />
下肢の筋力の低下や、関節の動きが狭くなるなどの老化現象を軽減し、寝たきりを防ぐ。<!--
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<br />
⑤脳を活性化する<br />
ウォーキングをすると、呼吸器の活動が盛んになり、酸素を多く吸収します。また、全身の血流がよくなり、当然、脳の血流もよくなります。<br />
認知症予防にも効果があることも分かってきています。<!--
--><!--
--><br />
<br />
徐々に慣らしながら無理ないペースでやっても十分効果があるそうです。いつもの歩くペースで少しずつ筋力をつけていくことが大切です。<br />
健康な肉体に健全な精神が宿る。<br />
これからの人生を謳歌するために、まずはウォーキングで健康な体をつくることから始めてみるのもいいかもしれませんね。<br />
<br />
私も運動不足＆三日坊主の常習犯なので、徐々にやってみようと思います。</p>
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<item rdf:about="https://ccube.cloud-line.com/blog/2012/01/2132/">
<title>ブログを始めます。</title>
<link>https://ccube.cloud-line.com/blog/2012/01/2132/</link>
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下記、マニュアルページを参考にブログを更新しましょう。
■マニュアルページ：http://cloud-line.com/tutorial/step08/
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<p>下記、マニュアルページを参考にブログを更新しましょう。<br />
■マニュアルページ：<a href="http://cloud-line.com/tutorial/step08/" target="_blank">http://cloud-line.com/tutorial/step08/</a></p>
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